SUGOI-neは自生地再現のコンポスト。
SUGOI-neには宇井清太新発見のラン菌が含んでいる。
このことからSUGOI-ne1号を使ったラン菌入りの腐葉土は当然考えられる。
自生地再現する用土つくりは、SUGOI-neを使って腐葉土を作れば簡単に出来る。

これから「製品化」できるかもしれない。
宇井清太の願いは・・・・日本中に、豊かな「ラン菌」材木腐朽菌の世界を拓くことである。
植物が元気に育つ!!
活性剤など無用な植物栽培である。
原点の原理原則にたった植物栽培である。

落ち葉を積む。
生油粕を少々混合する。
SUGOI-ne1号をパラパラ撒く。
水を撒く、
毎日水を撒く。
約7から20日で出来上がる。(8℃以上の温度、湿度85から95%)

高く積まないこと。
一般の堆肥つくりとは異なる。
宇井清太新発見の材木腐朽菌は好気性菌である。
地表から15cmのところに生息している菌である。
空気が通る場所で大繁殖する。


 ラン菌、材木腐朽菌のいる腐葉土の利点。
   枯れ葉、落ち葉を好む植物の殆どに適する。
   用土に10から20%混合すれば、殆どの陸上植物に使用できる。
   自生地再現だから・・・・・。
    SUGOI-neによる
   ラン菌入り腐葉土の作り方
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